情報処理技術者試験、8年ぶりに改定
情報処理技術者試験、8年ぶりに改定
一種と二種、初級シスアドの三点セットはもってるけど。
また受験し直すのは結構大変。
ITパスポート試験てのはパソコン検定みたいなのかな。
一応持って他方が良さそうだけど、誰でも撮れそう。
情報処理技術者試験、8年ぶりに改定
一種と二種、初級シスアドの三点セットはもってるけど。
また受験し直すのは結構大変。
ITパスポート試験てのはパソコン検定みたいなのかな。
一応持って他方が良さそうだけど、誰でも撮れそう。
Cambridge English Readers
level 2
A Picture to Remember by Sarah Scott-Malden
主人公は、アルゼンチンのブエノスアイレスにある美術館の女性職員、Cristina。
朝バイクで美術館に行く途中、銀行強盗の車の横を走り、銀行強盗の顔を目撃するが、バイクが転んでその時の記憶を失う。
その後、その時の銀行強盗に何度も命を狙われるが、最後は銀行強盗が捕まってハッピーエンドの結末。
印象派の絵画の展覧会を開くために、フランスから訪れたPhilippeとスポーツクラブのマネージャーDanielとの出会いがちょっとした恋物語として絡んでしゃれたストーリ展開だ。
難しい単語もなく、文章は読みやすい。
ストーリー自体は読んで楽しめるのだが、舞台がブエノスアイレスなので、地名と人名の読み方がさっぱり判らない。
綴りや発音を調べて暗記するほどの地名でもないので読み飛ばすしかない。
そんな訳で音読の練習には向いていない。
命が狙われるというストーリーも、教材で使うのはあまり適当でない。
学校などで教材に使うのはちょっと無理だろう。
Cambridge English Readers
level 2
Jojo's Story
地域紛争で一家を皆殺しにされ生き残った少年Jojoの物語。
最初の出だしは、Jojoが怖くて納屋に隠れている場面から始まり、いったい何の話しなのかすぐには判らない。
国連の平和維持軍らしいトラックが村に来て、ようやく地域紛争を題材にした小説だと判る。
その後のストーリは、少年と平和維持軍の兵士達との心の交流がメインになる。
小説というよりは、ドキュメンタリーに近い内容で、テーマがとても暗くて重い。
文章は平易だが、出だしのストーリが読んでもすぐには判らないので語学教材としては使ずらい。
学校の授業の教材に使うには、内容が深刻で暗すぎる。
一見平和に思える毎日を送っている私達だが、今でも世界の何処かでこのような少年が居ることを思うと心が痛む。
Cambridge English Readers
level 2
Superbird
地球に探検に来た宇宙人の女性と、地球人の交流を描いた、古典的なファーストコンタクト物のSF小説。
ひと時代前にはやった典型的なSF小説のスタイルで書かれていて、文章は平易で読みやすい。
ストーリーの展開も読んでいてワクワクする楽しめる小説だ。
最後のラストシーンは宇宙戦争大戦争に発展してしまうので、学校での語学教材に使うにはちょっと難点がある。
普通に読んで英語を楽しむには気楽に読める小説だ。
短くまとめてあるので英検2級程度の実力があれば一時間ほどで読み終えるので読みやすい。
Superbirdという名前は、宇宙船のこと。
情報技術者、技能レベルも判定・経産省方針、唯一の国家資格である情報処理技術者試験。いったいどうなるのか気になるが、発表があるまでは判らない。
改訂があるとしても、来年の春からだろうけど。
どうなるんだろう。
日本英語検定協会は、英検を実施して居る団体だが、今度ビジネス英語能力テスト「SETP BULATS」ステップ プラッツという試験を新設した。
今のところ団体受験のみ。
まあ、そのうち個人受験もできるようになのかも。
だけど、面接テストはやだな。
知的財産検定(2級)公認ガイドブックが8月9日から発売になっていた。
本屋ではまだ見たことがないので、通販で買った方がよさそうだ。
知的財産については、コンピューター関連の資格試験でも必須の知識なので、一度まとめて勉強した方がいいかもしれない。
だけど知的財産検定というのはあまり聞いたことがない。
いつ出来たんだろうか。
最近はいろんな資格があるものだ。
「小学校教員資格試験でまたミス 00年度、6人誤って不合格」先日ミスが発覚したばかりだが、また出題ミスが見つかったようだ。
これでは、ちょっと。
何と言っていいのか。
「4年前の小学校教員資格認定試験で出題ミス 不合格5人に文科省謝罪へ」
教員資格認定試験では以前からも出題ミスではないかとbbsで議論を呼んだ出題は結構あったけど、実際に出題ミスというのはあったんだ。
出題ミスで不合格になった人は、今頃出題ミスだと言われても納得できないだろう。
シニア情報生活アドバイザーという資格があるらしい。
しかも単なる資格でなくて、制度だという。
「高齢者がパソコンやネットワークを利用するときのリーダー」の為の制度と言うことだ。
なんでこんな事までに資格があるのかよく分からない。
参加している団体はNPOが多いのでNPO向けの資格のようだが、やっぱりよく判らない。
主催しているのは「財団法人ニューメディア開発協会」ということだが、何をしている団体なんだろう。
教員資格認定試験はいよいよ明日だ。
私はもう高校の情報と、情報処理、情報技術を合格しているので、もう教員資格認定試験を受験する予定はないのだが、今の時期になると受験前日の不安な気持ちを思い出す。
一回の試験で合否が決まるので、運良く得意な問題がでるかどうかで合否が決まってしまう。
合格発表までの不安な気持ちは今でも忘れられない。
受験生の方への最後のアドバイス「お弁当は必ず用意しましょう」
今日は朝早くに、近所にあるスーパーの前に置いてある証明書写真機械を使って写真を撮り、9時ちょうどに市役所に住民基本台帳カードの発行手続きに行った。
あとは、市役所から照会状が届くのを待ってもう一度市役所に行かないといけない。
TOEICの受験には身分証明書が必要なので、手続きをするしかない。
試験よりも、基本台帳カードの取得の方が手間がかかる。
今日は住民基本台帳カードの手続きに市役所に行った。
とは言っても申請書をもらってきただけだ。
写真は、その場で撮ってくれる物とばかり思っていたが、自分で持参しないといけない。
結構手間がかかる。
どっかでインスタント写真を撮らないといけない。
やれやれ。
TOEICの申し込みはいつにしようか。
コンピュータ関係の資格は、目標としていた「文部省認定の資格」はだいたい取り終わってしまった。
いろいろ迷ったが、次の目標はTOEIC受験にすることにした。
まずは、顔写真入りの身分証明がいる。
手始めに住民基本台帳カードを作ろう。
少しづつだけど、資格試験についてのコンテンツが出来てきた。
まだアクセスが一人もいないというのはかなり寂しい。
そのうち検索エンジンに載れば少しはアクセスも増えると期待してるが、楽観的すぎるのだろうか。
blogのネーミングも、もうすこし工夫したほうがよさそうだ。
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